パパ活での盗撮を防ぐ対処法はどんなものがありますか?

パパ活での盗撮を防ぐ対処法はどんなものがありますか?

バイトよりも楽に稼げるとして人気のパパ活。

しかし、盗撮の危険性が付きまとう行為でもあります。

性行為中の写真を勝手に撮られ、それをネットで売られたり、脅されたり。

こんな事態に巻き込まれないように、パパ活で盗撮を防ぐ対策を紹介します。

パパの自宅にはいかない

はっきり言って、盗撮関係なくパパの自宅は危険の宝庫です。

なぜなら、パパが事前に盗撮用のカメラを設置できるし、脅されて無理矢理ハメ撮りに同意させられるなどが起こりうるからです。

酷いとそのまま監禁されたりなど、安全な面を探す方が難しいです。

なので、パパに誘われたとしても、自宅に行くのは絶対にNG。

パパと合意の上でエッチするとしても自宅でなくホテルに行くようにしましょう。

カメラを設置する時間を作らない

ホテルが完全に安全かというと実はそうではなく、女性がシャワーを浴びてる隙をついてカメラを設置できてしまうのが実情です。

なので、盗撮を防ぐならパパにカメラを設置する時間を作らせないのが大事です。

シャワーを一緒に浴びて一人の時間を作らないようにするとか、それが嫌なら自分が先にシャワーを浴びるようにしましょう。

そうすれば、相手がシャワーを浴びてる間にカメラを探すことができるからです。

自分がシャワーを浴びてる間、男性に頻繁に声をかけて「気にしている」そぶりを見せて相手の気を削ぐのもいいかもしれません。

盗撮防止グッズを携帯する

今は便利なもので、カメラの電波を受信出来たり、レンズを探せるような盗撮防止グッズが多く販売されています。

これらを使えば簡単に盗撮カメラを探せるので、心配ならパパ活中は携帯しておくと安心です。

堂々と使うとパパも気分を害するので、相手がシャワー中やトイレに立った時など、パパの隙を見てサッと行うようにしましょう。

パパ活で盗撮を防げる対策を紹介しました。

上記の対策をして、それでも盗撮されてしまったら。

その時は、

  • その場で自分が画像を削除する
  • 免許証や健康保険証など相手の個人情報を聞き出す
  • 示談交渉をする

この3つは絶対に行いましょう。

自分を守る為にも、相手に写真は撮らせないし、自分もガードを緩めない、パパ活中はこれを心がけてくださいね。

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